ジャイアンリサイタルのHPのようなblog『swingしなけりゃ意味ないっしょ!』

gianaoki.exblog.jp ブログトップ | ログイン

カテゴリ:リンク♪( 1 )

いや、だからリンク集ですって。

-Friends-

ドライヴc0007155_0302239.jpg
彼らとはもうかれこれ15年以上の付き合いになります。
同い年ということもあって何かにつけお世話になっています。
近年はブルーグラスやアイリッシュっぽい雰囲気を醸し出してますが
このバンドの根っこにあるのはいつだって「裸の唄」です。
常に僕ら同世代のオピニオンリーダーだったドライヴ。
これからも最高のメンバーで最高の唄を届けて欲しいものです。

idemap
c0007155_0435723.jpg我らがイデちゃんこと出田寿一君のHP。
この人との付き合いも長いナァ。ちなみに彼も僕と同い年です。
今や札幌の若手リズムマンの中でも最も多忙な人なんじゃないでしょうか。
とにかく彼のHPを見て下さい。
・・・どれだけバンドやれば気が済むんですか(笑)。
彼のスゴイ所はとにかく勉強家なこと。はっきり言って音楽の虫です。
そして酒の虫でもある(笑)。僕はそんなideちゃんが大好きなのです。

キッコリーズc0007155_115421.jpg
ちょっと前までは“知る人ぞ知る”というか“僕だけが知っている宝物”的
存在のバンドでしたが、その後の大活躍によりすっかりメジャーに
なってしまいました。ボーカルのカポウさんの透明感溢れる歌声、
そして他の追随を許さない卓越した歌唱力は一度聴いたら
絶対病みつきになります。加えてミュージカル・ソー(のこぎりを弓で奏でる)の幻想的な音色が
ますますカポウさんの唄を引き立たせるんだなあこれが。
この先更に大ブレイクすること確実。まだ聴いてない方は要チェックです。

MOJO HOUSEc0007155_145548.jpg
札幌が誇るブルースデュオ。その活動は道内に留まらず
全国津々浦々まで毎年ツアーを行う。数々の修羅場をくぐってきた
中で培ったド根性のステージは圧巻。僕はこのバンドを見る度とても楽しい気持ちと同時に敗北感にさいなまれます。同じバンドマンとして2人の百戦錬磨のステージ運びに嫉妬してしまうのです。そのぐらいこのバンドのライヴは凄い!

BAD SIGNc0007155_13543074.jpg
僕のギターアイドル、小松大介師匠が率いるR&Rバンド。
僕は高校生の時にこの人のギタープレイ&唄を聴いて雷に撃たれたかの
如き衝撃を受け、小松さんが通う大学に進学しようと心に決めたのでした。
きっと小松さんのテレキャスターにはR&Rの神様が宿ってるんだと
思います。このバンドが君臨している限り、札幌のR&Rは廃れないと僕は確信しています。

WHOOPSc0007155_1155746.jpg
長い活動歴を誇るナゴミ系歌謡JIVE?女性デュオ。
あたかも永遠の少年のような佇まいを見せるVo&アコーディオンの
のりえ姉様ですが、実は僕の大学の先輩であり
今や我がジャイアンリサイタルはこのお二方の下僕と成り下がっております。
笠置シヅ子なんかをなんのてらいもなく唄っちゃうセンスがもう大好き。
聴く度にワクワクした気持ちにさせてくれるバンドです。

池庄
c0007155_14515431.jpgこちらも全国を股にかけ活躍しているアコースティック・インストゥルメンタル・
ギターデュオ。
池田さんとは、ジャンキービジネスというバンドに在籍されていた時からの
お付き合いになりますが、まさかあのJUMPを決めまくっていたR&Rギタリストが
こんな技巧派(&耽美派)に進化を遂げるとは思いも寄りませんでした。
残念な事に現在池庄は活動休止中ですが、HPは頻繁に更新されています。
色々な良質の音楽が紹介されている“IKEDIARY”は必見ですよ。

快楽帝ブラック
c0007155_15142067.jpgこのバンドを初めて見た時はブッ飛びましたね~。とにかく暑苦しいほどに
ファンキーでソウルフル、でもちゃんとポップセンスも忘れてない。
カッコイイとはこういう事をいうんですよ。
マジで実際にライヴ観たらとても座ってなんかいられませんよ。
だいたい音楽を楽しむ時に日本人だろうが何人だろうが気にしちゃ
いけません。僕のソウルもこのバンドのお陰で随分と解放されました。
だって「ソウルは快楽」なんですから。

みるくゆーc0007155_15295340.jpg
道内でただ一人、三線(沖縄三味線)の免許皆伝を授かった
小林正樹先生率いる沖縄フレーバー溢れるポップスバンド。
このバンドと出会えたことで、僕の中でまた1つ音楽の幅が
広がったような気がします。
沖縄の唄が持つ、どこか懐かしく、切なく、美しく、優しい感じは
僕が初めて古いjazzsongを聴いた時の印象に似ています。
時代を越え、場所を越えても人の心に残るメロディは普遍なんだと思い知らされました。

耳夢c0007155_1665754.jpg
かの有名な北海道大学ブルーグラス研究会出身の
アコースティックバンド。ブルグラ一辺倒かと思いきや
カントリー、フォークロック、ブルースとその音楽の懐は広い。
2005年3月の卒業をもって一旦活動休止となりましたが
音楽バカな彼らのこと、いつかまた集まって素晴らしい演奏を
聴かせてくれることでしょう。その日を楽しみに待ちたいと思います。
ちなみに現在のHPはメンバーそめっちの日記が更新されています。

千葉かよこc0007155_16203693.jpg
旭川で活動する歌姫、千葉かよこ女史のHP。
それはそれはちっちゃくて可愛らしい方なんですが唄いっぷりは堂々たるものです。最近はブルーグラスやカントリーにもご執心の様子。
いや、実はここで親しげに紹介出来るほどの間柄でもないんですが・・・
すいません、個人的に彼女のファンなもので(笑)。

酒本ひろつぐ
c0007155_18141522.jpg北海道で唯一のパーマネントなディキシーランドジャズバンド「ジョニー黒田と
ディキシープリンス」をはじめ、様々なセッションやコンボで活躍中のトロンボー
ン奏者、“sakeちゃん”こと酒本ひろつぐ君のHP。
「好きなものはオールドジャズと格闘技」という、私めと限りなく近いDNAを
持つ(笑)好青年。そのスマートなswingセンスはこれからますます開花して
いくことでしょう。是非これからもジャイアンリサイタルともセッションして下さい~!

BARI landc0007155_1844095.jpg
札幌の正統派女性シンガー、BARIさんのHP。
彼女の唄には、鋼鉄のような芯の強さと今にも崩れてしまいそうな儚さが同居しているように感じられます。だからこそ彼女をサポートするバックのメンバーも常に一流の方ばかり集まるのでしょう。
ちなみに僕はこの人が作った、「銀河鉄道999」のメーテルをモチーフにした曲が大好きです。はっきり言ってこの漫画を見て育った世代の方は絶対泣けます!

Sugar Bullets
c0007155_23563585.jpg僕の高校時代からの友人MIYAと、かつて僕や大将と一緒にバンドを組んでいたベーシストのKANEが在籍する3ピースのR&Rバンド。ちなみにドラムスのO-haraちゃんは澤田さんの高校時代の同級生という、我がジャイアンリサイタルと非常に縁のあるバンドです。センチメンタルなメロディに心打たれる弱点を持つ3人が、ロックを始めとする様々な音楽をルーツに心抉る歌詞とポップでメロウな楽曲を、骨太ハードな演奏に乗せて展開しています。

SWING TIMEc0007155_20284168.jpg
アルト、テナーと2本のサックスを擁する新進気鋭のジャンプバンド。
メンバー全員がダークスーツに身を包み、coolに決めながらもその演奏はとびっきりhot!ありきたりのロカビリーバンドとは明らかに一線を画す音楽性にとても惹かれます。やっぱり管が入っていると俄然雰囲気が違うわけで、のんべんだらりとした僕らの演奏とは雲泥の差があるわけで(笑)。初めて見た時は「おおっカッチョイイ!」と思うと同時に、正直ちょっと悔しかったッス・・・(涙

古館賢治
c0007155_1836505.jpg目下札幌の若手No.1ギタリストにしてボーカリスト。ギターの技術も歌唱力も両方兼ね備えた人ってなかなか居ませんが、この人は例外です。初めて彼の歌を聴いた時は本当に衝撃的でした。「天才」という言葉は彼の為に存在するのだと思いました。あと強いて言えばイチローぐらい(笑)。ブラジル修行から戻った彼は、これから間違いなく札幌を代表するミュージシャンになります。僕が保証します。今のうちに唾つけといた方がいいですよ!

D.I.& The HELLHONEYS 
c0007155_219479.jpgフロントにチャーミングな女性ボーカルYUKIさんを擁する、イカしたswing&jumpバンド。選曲がバラエティに富んでおり、マニアな大人から子供さんまで楽しめます。トランペット&サックスという羨ましい限りの編成で、決して僕らには出せない“粋なカッコ良さ”を迫力ある音で体現しています。しかし、最も注目すべきはこれだけゴージャスな編成でありながら、アコースティックギターにこだわるD.Iさんのギタープレイかも。

MARUさん「すちゃらか☆バンドマン日誌」 
c0007155_22534872.jpg札幌で活動するファンクロック(?)バンドJakaracikaをはじめ、様々なセッションやバンドで今や引っ張りだこの腕利きベーシスト、MARUさんのブログ。僕はこの方のちょいとひねくれた(失礼!)笑いのセンスが大好きで、酒の席でお会いできるのをいつも楽しみにしておりました。が、とうとう満を持してのブログデビュー、心から「待ってました!」と申し上げたい!MARUさん独特の文章を読めば、必ず「クス♪」とさせられること請け合いです。

MOTI-BACORNS(もちべーこんず) NEW!
c0007155_203189.jpg日本人離れしたソウルフルな声を聴かせる女性シンガーかなでちゃんと、超絶技巧のファンキーギターリスト蝦名さんからなるアコースティック・ソウル・ユニット「MOTI-BACORNS」のHP。アコギ1本とウタだけなのに、むせかえるような濃厚なグルーヴを醸し出す、天才肌のお二人です。バンド名こそ脱力系ですが(笑)ライヴはとにかくカッコイイ!黒っぽいサウンドがお好みの方には特にお薦めですよ♪

PIANIZMIX~鍵盤弾きのつれづれ NEW!c0007155_20142348.jpg
札幌のエロカワ系歌姫(失礼w)斉藤マサコ嬢とのユニット「フタリグミ。」や釜鈴徹さんのR&Bバンド「バルデス」など、様々なバンドやセッションで活躍中の超売れっ子ピアニスト福由樹子さんのブログ。とにかく毎日のようにどこかで演奏しておられるようで、その多忙ぶりには驚かされますが、ご本人はいたって何処吹く風といった様子であくまでも自然体。その天然ぶりが誰からも愛されている理由の一つではないかと。




-Respects-

mooneyさん
僕にとっての、神様です。所詮僕はこの方がかつて歩いた道を、足跡に沿って
歩いているに過ぎません。「俺は一生ルーツミュージックにこだわって生きていく
ことを決めたんだ。だからもう何も怖いものなんかないぜ!」という神の言霊が
今も僕の耳には聞こえて続けているのです。

Massy HP
ザ・ブタメガネ突然の解散により現在はMassyさんの個人的HPとなっています。
かつてjugband不毛の地と呼ばれた(誰が呼んだ?)札幌においても
massyさんや鬼頭さんが蒔いていった種は着実に育っています。

藤井康一さん
日本が誇るJIVE皇太子、藤井康一さん。私、この方のステージングにはかなり影響を
受けております。かつて藤井さんがステージで仰られた名言、
「俺達はジャズじゃない。演芸ジャズだ!」
という言葉はジャイアンリサイタルの精神的支柱となっております。

バンバンバザール
このバンドに出会っていなければジャイアンリサイタルも生まれなかったという
私の音楽人生において明らかにターニングポイントのひとつとなったバンド。
このバンドを知った次の日からロックを聴くのをパッタリとやめてしまいました(笑)。
オリジナル曲のクオリティの高さもさることながらカバー曲のセンスの良さに
脱帽。脱ヅラ。最近は僕が好きだった頃のサウンドとはちょっと違う方向に
向かっているけれどそれでもどうしても無視出来ない、そんな大切なバンドです。

DAN HICKS(英語)
サンフランシスコの小粋なswinger、ダン・ヒックス。
2001年に来日した際は、私渋谷クワトロまで観に行きましたですよ!
このオヤジのブレイクが日本におけるストリングスタイル(ストロングスタイルではない)
のスウィングムーヴメントに火を付けたと言っても過言ではありますまい。
2005年春の札幌公演では光栄なことにオープニングアクトを務めさせて頂きました!
大いなる興奮と感動を残してくれたダン・ヒックス。彼らはきっとまたこの北の地に
戻ってきてくれることでしょう。

夢野カブさん
いや~実はこないだお会いしたばかりなんですけどね(笑)。
あまりに格好良かったのでリンクさせて頂きました。
めちゃくちゃROCK顔なのにステージではjive魂を炸裂させるカブさん。
60'~70'代のR&Rが好きな方は必見です。毎年1~2度は来札されるとのことですので
是非皆さんライヴ会場に足を運んで下さい。絶対に損はしませんよ!

千葉智寿さん
札幌を中心に活動されているマルチハーモニカプレイヤー千葉智寿さん。
その腕前は国内はもとより海外でも大変高く評価されています。
僕はそんなにスゴイ方とはつゆ知らず、初めて共演させて頂いた折りに
「へぇ、ハープお上手なんですね~」
などと全く間の抜けた会話を展開したばかりか、その打ち上げではこともあろうに
「千葉さ~ん、ハープ上手いんだからブルースセッションしましょーよぉ♪」
と、明らかに乗り気ではない千葉さんを強引にセッションに巻き込んだという
苦い思い出があります(恥)。
千葉さん、その節は大変失礼致しました・・・。

やちむん
沖縄を拠点としながら全国で演奏活動を続けるトラベリン唄ものバンド。
このバンドはホントにお薦めです!とにかくリーダーの奈須さんが書く曲全てイイ!
しかもそのステージは強烈にjive!カテゴリーとしての音楽性は違うけれど
僕はやちむんにスリムゲイラードの影を見ました。
今のところ次の来札は未定ですが、機会があったら是非体感して頂きたいバンドです。

Boogie Woogie Ace & the Rhythm Kings
ステージを拝見したことはありませんがこのHPはスゴイ!
まだ私がjiveビギナーだった頃(いや今でも若葉マークですけどねっ)、
随分とこのHPで勉強させて頂きました。
このテの音楽にご関心の向きは一度覗いてみるといいですよ。

東京おかわりボーイズ(旧うんこちんちんジャグバンド)
以前、日記に書いた「うんこちんちんジャグバンド」のHP。偶然にもその日記がご本人達の
目にとまり、HP上でご紹介頂いちゃいました。恐縮至極。
僕のささやかな抵抗も空しく、2005年より「東京おかわりボーイズ」と名を改めてしまった
ようですが、そのお陰で若い娘さん達から声援が飛ぶようになったとか。
サイト管理者である横堀こけしさん独特の文章には何度となく吹き出してしまいます。
個人的にはバッヂのコメントが最高!是非ご一読を。

ハシケン 
東京を拠点に全国行脚を続ける、僕の大好きなウタウタイ。
前回の札幌公演では前座を務めさせて頂きました。
沖縄音楽にも造詣が深く、自身の曲にもその影響が色濃く現れています。
だけどROCKやFUNKの格好良さも忘れていない、そんなバランスの良さを感じます。
「ハシケン・メロディ」とも呼ぶべき美しい名曲の数々を是非聴いて貰いたいです。

あらいなおこ(ポロンさん) 
ワールドハーモニカ・チャンピオンシップスにおいて、2年連続優勝という
偉業を成し遂げた京都在住のクロマチックハープ奏者、あらいなおこさんのHP。 
先にご紹介した夢野カブさんのバンドでも活躍されています。
世界を制したその演奏技術は一見の価値あり!
ちなみに“ポロン”という愛称の由来はご本人曰く
「カブの妹分だから(※魔法使いサリー参照)」とのこと(笑
是非また札幌でライヴをやって頂きたいものです。

ジュスカ・グランペール 
セルマーギターとバイオリンで儚くも美しいメロディを紡ぐ関西のインスト・デュオ。
ヨーロピアンテイストとジャパニーズテイストがうまく織り重なって
ジュスカのサウンドが生まれているように思います。
このお2人も超絶技巧の演奏技術をお持ちですが、そのお人柄はとても気さくで
ノリ的にはどちらかというと関西の芸人さんに近いものがあります(笑)。
音楽も素晴らしいですが、人間性もとても素晴らしい方達です。

吾妻光良& The Swinging Boppers NEW!
結成27年!!遂にSwining BoppersのHPが出来ました!いやぁ待ったなぁ・・・(感涙)。
ブライアンセッツァーオーケストラが出てくるずっと前から、
極東の地日本でビッグバンドを従えてJUMPIN'JIVEしまくっていた吾妻光良さん。
05年に観たJIROKICHIでのライヴの興奮は今も色褪せることなく胸に残っています。
ここにきて一気にメジャーシーンに躍り出た感のあるBoppers、
ようやく時代が追いついたか?
いいから最新アルバム「Seven & Bi-decade」を聴けっつーの!




-Bar & Other-

フライアーパーク
イエーッ!言わずと知れた我がバンド御用達のライヴ・バー。
店のマスター宗方さんにはどれほどお世話になっていることか(感涙)。
店内にはビートルズ、ストーンズ、ボブディランをはじめ60'~70'年代のROCKスター達の
ポスターが所狭しと張り巡らされ、音楽好きには堪らない空間となっています。
しかし、店の本当の名物は実はママさんなんですけどね!

琉吉
こちらもバンド、個人と公私ともにとてもお世話になっている沖縄風居酒屋。
オーナーの白幡さんは札幌の音楽シーンでは大変な有名人。
アメリカン・フォークロックと沖縄音楽をこよなく愛するミュージシャンであり
先に紹介したみるくゆーのギタリストでもあります。
時々お店でライヴもやっており、僕も飛び入りで唄わせてもらったりしてます。
あと、ここの「ラフテー(豚の角煮)」は絶品!是非一度食してみて下さい。

スローハンド
最近ちょいとご無沙汰しておりますが、こちらもお世話になっているお店です。
この店のウリはビルの4階にある比較的小さなお店であるにもかかわらず
ちゃんとドラムセットがあって爆音を奏でることができる(笑)!
集まるお客様もミュージシャンの方が多いようです。ライヴの無い日は大抵セッション大会
になっているようなので腕に覚えのある方は是非!

彼方アツコ(版画家) NEW!
札幌在住の新進気鋭のアーティスト。かの有名な版画家、山本容子女史に師事し
ニューヨークにてその才能を磨く。
女性らしいファンタジックな作風で、コンスタントに作品を発表しています。
で、実はマギーT中氏の妹君だったりします。
あとジャイアンリサイタルの専属通訳という肩書きもあります(笑)。
ダン・ヒックス&ホットリックスとの意思疎通は、彼女無しでは到底不可能でした。
by fatswaller | 2004-12-06 00:37 | リンク♪

札幌で活動しているswing&jiveバンド「ジャイアンリサイタル」のメンバーが綴るよもやま日記とバンド情報


by fatswaller
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite