ジャイアンリサイタルのHPのようなblog『swingしなけりゃ意味ないっしょ!』

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泣きたがり。

3月27日

昨日まで怒濤の飲み会続きで今週は殆ど寝ていなかったので
せめて日曜ぐらいはゆっくり眠ろうと思っていたら、朝っぱらから職場のボスより電話。
僕は一度起きてしまうと眠れない質なのでしかたなくテレビをつけると
レジェンズ 蘇る竜王伝説」なるアニメを放送していた。
こんな子供向けの番組は当然今まで一度も見たことがなく、
あらすじなどさっぱり分からないのだが
何となくつけっぱなしにしていたらどうやら最終回だったらしく、
主人公の子供達とヒーローの別れのシーンに思わず号泣。
不意打ちを喰らった気分になる。
その後、溜め録りしておいたドラマを見ようとビデオを再生。
録画しておいたのは「ごくせん」と「金八先生」のこれまた最終回。
いやぁ泣いた泣いた。これでもかってぐらい泣いた。

だいたい昔から学園モノには弱いのだ。
「夕日が丘の総理大臣」は言うに及ばず(当時、生徒役で出演していた藤谷美和子と
自分は結婚するんだと本気で思っていた)、かつてトシちゃんが主演していた
「教師びんびん物語」の最終回なんて今思い出しても泣けてくる。
最近では田村正和の「さよなら、小津先生」が良かった。
そんな俺に「ごくせん」と「金八先生」の最終回二本立ては正直拷問だった。
全て見終えた頃には完全に目が腫れ上がり、開けていられないほど。
止めどなくこぼれた涙でTシャツの襟元はびしょ濡れ、
泣きすぎて脱水症状を起こすんじゃないかと思った。
すっかり泣き疲れたお陰で、普段二度寝が出来ない俺も再び深い眠りへと陥り
気が付くと外は真っ暗、バンドの練習が始まる時間となっていた。

朝から半日泣き続け、そして眠り続けた日曜日。
ちょっと勿体ない気もするが、たまにはこんな休みの日があってもいいよね。
by fatswaller | 2005-03-27 23:45 | ジャイアンな日記♪ | Comments(0)

WHOOPS&天丼、そしてお誕生日会

3月21日

先週末はWHOOPSのソロライヴを観にフライアーパークへ。
WHOOPSはライヴ自体久々であり、しかも今回はあの天才噺家「竹田亭天丼」も
出演するとあって前々からとても楽しみにしておりました。c0007155_944163.jpg
午後8時半頃、店に入るとファッツ・ウォーラーの温かな歌声が。フライアーパークでジャズがかかっている事は希なので、これは明らかにのりえ姉さんの仕込みであろうと勝手に推察(笑)。同じjive好き・jazzsong好きの僕としてはとても嬉しい演出です。さすがナゴミ系歌謡jiveバンド!
ほどなくステージがスタート。ピアニカのしょうこさんはのっけのMCから「緊張する~!」を連発。しかしそこは百戦錬磨のお姉様方、そんなそぶりは微塵もc0007155_1032554.jpg
見せずにいつも通りのWHOOPSワールドを展開してくれました。
5曲ほど演奏して第1部は終了。しばしのインターバルの後、いよいよ竹田亭天丼師匠の登場です。今夜のネタはあの古典中の古典「饅頭怖い」!このネタの聞きどころの一つは噺の途中で十数種類の饅頭の名前を一気にまくし立てるところなのですが(いわば「じゅげむじゅげむ」のような感じ)、天丼師匠が見事に言い切った瞬間は場内拍手喝采!お母様であるのりえ姉さん曰く、師匠は毎晩お風呂でのぼせながらこのくだりを練習していたとのこと。全く大したもんです。加えて昨年のX'mas Jug Nightで観た時よりも格段に表現力が増しているように感じられました。「そろそろ苦~いお茶が怖い。」のオチでは、分かっていながら師匠の言い回しに思わず爆笑させられました。やはり彼は天才です!ちなみに師匠の次回公演は小学校のお楽しみ会だそうです(笑)。

天丼師匠の口演が終わり、WHOOPS第2部がスタート。後半戦はちょっとしっとりムードで。
う~ん大人だなぁ、アダルトだなぁ、ダテに歳喰ってないなぁ(笑)。
もともとのりえ姉さんてばめちゃくちゃ唄が上手いんですよ。
WHOOPSでディズニーミュージカルの曲とかカバーすると、特にその歌唱力とパワーに
圧倒されます。あの小柄な体のどこからあんなパワフルな声が出るのかいつも不思議です。
全く本田美奈子もビックリです。
途中、僕が大好きな曲「日がかげり」も演奏して下さり
(キッコリーズのカポウさんもお気に入り!)、アンコールではかつて一緒に演奏させてもらった
こともある名曲「月光価千金」でこの日の幕を閉じました。久々のWHOOPSをたっぷりと
堪能することが出来、その上天丼師匠の落語まで楽しめてすっかりご満悦なのでした。

実はこの日はもう一つイベントがありまして、なんとフライアーパークの文子母さんの
お誕生日ということで(何回目かは秘密:笑)早々にお向かいの焼き肉屋「十万馬力」に
会場を移し、バースデイ・ホルモン・パーティーが開かれました。c0007155_1113539.jpg
バンド練習を終えたInternational Little Comboの面々をはじめ、日頃から母さんを慕う皆さんが続々と集い、(全国ツアー中のMOJO HOUSEからも大きな鉢が届けられました)さながら“文子ファンクラブ”の様相を呈し、改めて文子母さんの人徳の素晴らしさを実感。これからもフライアーパークに出入りするミュージシャンやお客さんにとって、優しく時には厳しい母としてますますお元気に過ごされますよう衷願致しております。
この日は皆さんがそれぞれ母さん宛にプレゼントを用意されていたのですが、笑ったのは
カポウさんが持ってきた母さんとペ・ヨンジュンのコラージュ写真。
日頃母さんがフライアーパークで色々な出演者と撮影された写真があるのですが、
母さんと一緒に写っている方が全てペ・ヨンジュンにコラージュされていました(笑)。
コラ技術の素晴らしさもあり、あたかもフライアーパークにヨン様が来たかの如く自然に
写真に収まっているところが堪りません!
冬ソナマニア・韓流マニアの母さんにはこの上ない贈り物となったことでしょう。

この宴は延々と朝まで続き、近所のはずの僕は目覚めると
何故かマコっちゃんの家に居ました(笑)。狂乱の宴の後遺症(※二日酔い)に
悩まされつつ、マコっちゃんの愛娘である茅乃ちゃんとひととき戯れ、大いに癒されて
昼頃ようやく帰途についたのでした・・・。


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       茅乃ちゃん、1歳1ヶ月。どんどん女の子らしくなって来ました。可愛すぎる!
by fatswaller | 2005-03-21 11:54 | ジャイアンな日記♪ | Comments(1)

今宵、swing jazzに酔いしれて。

3月16日

昨夜はジャズトロンボーン奏者である酒本ひろつぐ君率いるswing jazz unit、
Sake's Trio」を観て参りました。
開演予定の午後8時を少し過ぎた頃、今夜の会場である「After Dark Cafe」に到着。
入り口のドアを開けようとした時、Sake's Trioのチラシが飾ってあることに気付きました。
チラシには酒ちゃんとギタリスト滝さんが海辺に佇んでいる写真が。
「おー、カッコイイな!」
しかし、そこにはベースのツカメグが居ない。
「・・・?」
よくよく探してみるとチラシの端に何故か狂言を演じる和泉元彌の写真。
キャプションには“大塚 恵(写真は本人のそっくりさんです)”
ぶ、ぶわはははははははは!!めちゃくちゃ似てるっ!
まるで大塚恵本人が衣装を纏って狂言を演じているかのよう。
そーか、大塚は和泉元彌だったか(笑)。
笑いを堪えつつ店に入ると丁度1曲目が始まったところ。
毎度お馴染みマギー田中氏とともにカウンターに陣取り、バーボンロックをオーダー。
やっぱりjazzにはバーボンでしょ。決して焼酎の梅割など頼んではいけない。
ムードを大切にしないとね(笑)。

c0007155_2291564.jpgSake's Trioは1930~40年代のswing jazzにこだわっている。そもそもバンマスの酒ちゃんはグレン・ミラーに憧れてトロンボーンを始めたっつーんだから若くして大変珍しいタイプのjazz manではなかろうか。勿論swingしか出来ないわけではなく、コンテンポラリーなjazzだってお手の物なのだが、それでも彼の根っこには古き良き時代の温かな音が息づいている。ってゆーかツカメグ~!そのファッションセンスはなんとかしろ(笑

僕の大、大、大好きな曲「Do You Know What Mean To Miss New Orleans?」を
今日も演奏してくれて大感激!この曲はいつか唄いたいと僕が密かに期している曲だ。
バーボンを口に運ぶピッチがどんどん上がる。このバンドは僕にとっては最高の肴だ(笑)。
滝さんのギターも相変わらず冴え渡っている。この人もswingは勿論、moden jazz、
ラテン系(カルロス滝川の異名を取る:笑)ひいては4畳半フォークと(笑)、
あらゆるスタイルをそつなくこなすオールラウンドプレイヤーだが
特にスウィンギーなギターフレーズにはバーニーケッセルの面影が感じられて
僕には堪らないギタリストのお一人です。
ラストナンバー「Bourbon Street Parade」ではメンバーが順次スキャットを披露。
滝さんも見かけに寄らず芸人魂溢れるところを見せてくれる。
ツカメグもスラム・スチュアートばりのボウイングベースにチャレンジするが
この人は何をやってもいつもバンドの“オチ”となってしまうのは何故?(笑)
ま、そこがツカメグらしいと言えばらしいけど。

演奏終了後もメンバーの皆さんと楽しく飲ませて頂きました。
何より嬉しかったのは、打ち上げも佳境に差し掛かった頃
酒ちゃんが僕に唄わせるためにセッションを呼びかけてくれ、
トロンボーン酒本ひろつぐ、ギター滝川裕三、ベース大塚恵、そしてピアノに
打ち上げから参加した関口由浩さんという夢のような編成で 
「Take The “A” lunch(A定食でいこう)」と
「On the Sunnyside of the Street(明るい表通りで)」を唄わせてもらった事!
本格的なJazz musicianの方々と演奏させて頂くのは初めての経験だったので
もう最高にゴキゲンな夜となりました!
お陰様で打ち上げ後半はかなりの泥酔状態。しかしそんな俺に輪をかけて
暴走するメンバーが約1名。本人の名誉のため名前はあえて伏せますが(笑)。
“やっぱりswing jazzって面白い!”改めて心からそう思えた、素敵な夜でした。
by fatswaller | 2005-03-16 22:24 | ジャイアンな日記♪ | Comments(2)

寝っぱなし。

なんだか最近、体調があまり良くなくて、
特に先週一週間は滝川語で言う「なんまらげっそり」という
感じでした。わ、分かる?!
訪問診療先や診療室に来る患者さんの間で、風邪やインフルエンザが大流行で
朝晩のイソジンうがいや診療中ずっとマスクをしているにも関わらず、
どっかから貰っちゃってるんでしょうねぇ・・・・。

もともと、父親譲りの『寝だめ』を特技とするほど寝技?じゃないな、
睡眠1級・大の睡眠好きなんですけれども、この土日は本当に寝た!!
2日で2食しか食べる時間がなかった!というか、起きなかった・・・・。
合間にLIVEがありましたが、一番残念だったのが、


私も串鳥に行きたかった~


今度、体調の良いときに食べたい。焼き鳥。
by fatswaller | 2005-03-13 22:36 | うっちぃの「今日の独り言」 | Comments(3)

2005/04/16(sat)@HALL SPIRITUAL LOUNGE

前回の初出演ですっかりSPIRITUAL LOUNGEの味をしめた我々は
またもや新保さんのご厚情にありがたく甘えることと致しました!
今回は久々にあの快楽帝ブラックと共演!他にもSWINGやJIVEの滋養たっぷりのバンドが
ラインナップされていてとても楽しみです・・・是非遊びに来て下さい!
※うっちぃ急病により、ジャズトロンボーン奏者の酒本ひろつぐクンが再び
  助っ人として登場します!前回見逃した方、彼のプレイは必見です!


「In The Air」
2005年4月16日(土)
 18:30開場 19:00開演
 @HALL SPIRITUAL LOUNGE
   (札幌市中央区南2条西4丁目 LC.BLD B1※旧「中村楽気店」跡)
    ℡.011-222-9988
 前売 ¥1,300
 当日 ¥1,500
     ※いずれも1drink付き
 【出演】
  ・ジャイアンリサイタル
  ・快楽帝ブラック
  ・ジアンペア
  ・夷-EBISU-(※checkさんがguiterで参加しているバンドです)
  ・Kotoly King & Cats 
  ・THE SWING TIME
by fatswaller | 2005-03-13 14:34 | ライヴ情報♪

良いハコです!SPIRITUAL LOUNGE

3月13日
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昨夜は「HALL SPIRITUAL LOUNGE」にてライヴでありました。
SPIRITUAL LOUNGEは、この3月から旧中村楽気店跡に場所を移し、再出発したばかり。
移転後足を運ぶのは初めてだったのですが、中村楽気店時代のレイアウトとは
大きく変わっていてビックリ!
なにより以前と違うのは、フラットだったステージに立派な足場が組まれ、
「ライヴハウス」な雰囲気が格段に高まっていて、ちょっと感動してしまいました。

さて、季節はずれの大雪の中、20:00過ぎよりライヴがスタート。
トップバッターは男性ピアノと女性ボーカルの2人組、「オノン」。
独特の幻想的な雰囲気を漂わせるグループでしたが、嬉しかったのは
中島みゆきの「金魚」という曲をカバーしていたこと!
(※アルバム「予感」に収録。余談ですがこのアルバムは中島みゆきのアルバムの中でも
僕が特に好きな1枚です。同収録の「夏土産」は特にお気に入りで、今だに聴くと泣けてきます。これの一つ前のアルバム「寒水魚」といい、この頃の中島みゆきは本当に良かったナァ・・・(ToT))
これはかなり古い曲でして、恐らくあの場にいた人間であの曲が中島みゆきの唄だと
即座に分かったのは“みゆきオタク”の僕ぐらいでしょう(笑)。
「こ、これはライヴがハネたら是非“みゆき談義”をしなければっ!!」
と意気込んでいたのですが、残念なことに途中でお帰りになられたようでした・・・(泣)。

c0007155_131497.jpgで、2番手が私どもジャイアンリサイタル。ステージ上の音がとても気持ち良く、曲が進む毎にテンションが上がっていきました。風邪気味で体調が心配されたうっちぃも、伸びやかに「As long as I live」を唄い上げてくれました。しんどいところ良くやった内田!誉めてつかわす(笑)。
先月のやちむん、そしてDan Hicksとの共演が、僕らに計り知れない変化をもたらした事を改めて確認できた、そんなステージだったと思います。

そして3番手に登場したのが謎のシンガー、牧貴之さん。
はっきり言ってこの日一番のサプライズはこの人ですね(笑)。クラシカルなギターの調べに乗せて、これまた独自の世界観の唄を聴かせるのですがc0007155_1321436.jpgその歌詞の内容たるやもう爆笑の嵐!ここではあまり詳しく書けませんが、僕の大好きなう○こネタなんかもストレートに歌詞に乗せてくるあたり、一見朴訥としたお人柄に見受けられますがただ者じゃありません。芸風は全く異なりますが「男鎌田真吾」を観た時の衝撃に近いものを感じました。加えて、なんとなく三谷幸喜に似ている風貌も、より親近感を感じさせます(笑)。まだご覧になっていない諸兄(特にお笑い好き)は要チェックであると申し上げておきましょう。


c0007155_1333585.jpgさてさて、堂々の大トリを務めたのが実力派「Moon Germ」。実は私、このバンドとの共演を密かに楽しみにしておりました。何故ならば今や若手ギタリストNo.1の注目株、古館賢治君が参加しているからであります。
彼のプレイはあの「池・庄」コンビですら一目置くという、まさに神懸かり的な超絶テクニックとセンスの持ち主であり、何度かフライアーパークでその演奏を聴いてはいましたが今回共演出来ると知ってとても嬉しく思っていました。c0007155_13343749.jpgMoon Germの演奏はとても美しく、まるでバンドから光の粒子がゆっくりと降ってくるような、それはそれは心地よい演奏でした。そのせいか酔いも手伝って安らかな眠りにつくお客さん続出(笑)。でも、これって決してつまらないから寝ちゃうんじゃないです。あまりに音の揺らぎが気持ち良すぎて聴き手のα波が出まくるんだと思います。そのくらい古館君はじめMoon Germの演奏は心地良かった。トリに相応しい実力を持ったバンドでした。

こうして演奏を終えた僕らは、会場がススキノに近いということもあってうっちぃを除く3人で飲みにくり出し、そこからがまた長いドラマの始まりとなったわけですが、それはまた別の話(笑)。

悪天候に係わらずご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
そしてSPIRITUAL LOUNGE、本当に良いハコです!
新保さん、これからもよろしくお願い致します!
by fatswaller | 2005-03-13 14:02 | ジャイアンな日記♪ | Comments(0)

ある後輩への手紙

3月5日

大学時代、2つ下の後輩に石塚貴洋という男が居た。
比較的家が近かったので毎晩のように呼び出しては一緒に飲んだくれていた。
迷惑だったろうに、どんなに遅くても駆け付けてくるヤツが可愛くてしょうがなかった。
彼は在学中から「Gash(ガッシュ)」というバンドを結成し
ボーカル&ギター、そして作詞作曲を担当、精力的に活動していた。
彼の音楽的才能は当時からずば抜けており(キャラクターは馬鹿だけど:笑)
鳥肌が立つほど美しい旋律と、渾身の演奏スタイルで瞬く間に人気を博していった。

自分が卒業してからしばらく音沙汰もなかったが、風の噂に
「バンド活動の拠点を東京に移す」と聞いた。
何処までがメジャーで何処までがインディーズと呼ばれるのか俺には良く分からないが
ともかく彼らはその環境を手に入れ、夢を掴むべく花の都へと旅立っていった。

あれから何年が過ぎただろう。
昨日、たまたま覗いたGashのHP。

「解散」

の2文字があった。

なぁヅカ。もう随分と連絡もとっていないのに、俺は自分の事のようにショックだったよ。
なぁヅカ。今お前はどんな気持ちでいるんだ?
やりきれない想いで一杯なのか、それともせいせいした気分か?
もし、一時的にでも札幌に戻ることがあったら、お前と一杯飲みたいよ。
今までのこと、あの頃のこと、積もる話はたくさんあるよな。
またへべれけに酔っ払って、2人で「さよならビリー・ザ・キッド」でも唄おうや。
by fatswaller | 2005-03-05 15:46 | ジャイアンな日記♪ | Comments(2)

札幌で活動しているswing&jiveバンド「ジャイアンリサイタル」のメンバーが綴るよもやま日記とバンド情報


by fatswaller
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