ジャイアンリサイタルのHPのようなblog『swingしなけりゃ意味ないっしょ!』

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ウクレレ考

 ギターが大好きで中学生からずっと浮気しなかった。
しかし、数ヶ月前、日本ジャイブ界の帝王、藤井康一さんを観て、ウクレレいいなと思った。それから、素晴らしいメロディメーカーであり、プライベートでは、気さくなお兄さん、ハシケンさんの前座を務めた時にも数曲でウクレレでの弾き語りがあったが、ほっとするような感じだった。又、大好きなバンバンバザールもウクレレを持ったライブ音源があり、とみやんの自由に動くリードウクレレに感動した。
と、だんだんウクレレに興味を抱いていったのだが、留めを刺したのは、盟友International Little Combo 三木Brothersに教えて頂いたJanet Seidelだった。この女性のすばらしい歌声とジャズ・ウクレレの音色のコンビネーションといったら、もう、すぅ~っと魂が抜ける感じ、天にも昇る感じ。(やばい表現か?!)上司ともめた会社帰り、車内で「ふぁっくゆ~じゃ~!ぼけ~!」などと発したり、発しなかったりするが、このマナクーラの月というアルバムを聴くと癒されるのだ。

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それで、このリードウクレレが最高で、エロかっこいいならぬ癒かっこいいのである。ウクレレへの思いがしだいに募っていった。そしてもう一つの理由、ギターを弾いていると、息子が私とギターの間に入ってきて、ギターをじゃらじゃら弾かれる。4,5,6弦あたりを適当に弾かれるので、1,2,3弦あたりでしか自分は弾けない。怒る事でもないので怒らないが、全く練習にもならない。息子には別に専用のおもちゃギターを与えなければ、と思っていた。
 そんな、ある日、近くの楽器屋に行って、Palyer誌を立ち読みし、ウクレレコーナーで一通り観て立ち去ろうとしたが、
「んっ! なんじゃ?」
みんなで楽しく塗って自分だけのオリジナルウクレレを作ろう!という、ペインティング・ウクレレキットというのがあった。
 な、なんと2980円!!!
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アンパンマンのおもちゃのギターも1500円くらいしたなぁ。息子のロックバンドごっこ(曲の最後で、じゃららら~ん、じゃ~~~んとポーズを決める)でネックがボッキリ折れたダイソーのストラトのように破壊されてもおしくはないかと購入した。
 いや~これが楽しい!こんなに安くてこんなに楽しんでいいのか。まず最初に音色が大好きだ。ガット弦のギターを買おうかと2%考えたこともあったが、自分にはこっちの方がしっくりくるようだ。息子も気にいってるし。
 リードウクレレマスターして、やさしい歌声の女性のバック務めてみたいなぁ。
おっ!いた!うっちー。よろしく!うたってくれ~!
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       兄貴から無断で借りてるギター、今回の息子と共有のウクレレ、息子のストラト
by fatswaller | 2006-07-28 00:33 | 大将日記「SWINGIN' FOOL」♪ | Comments(2)

飛ばないブタは、ただのブタ。唄わないブタも、ただのブタ。

7月24日

(言っておくが今日はアニメネタだ。ストイックな音楽ファンは読み飛ばしてくれて結構)

もう封切りからどのくらい経ったのか。
ようやく観たよ「ハウルの動く城」。こないだのTV放送で。
今頃ハウルを語るのもいかがなものかと思いますが、
どうもあの少女漫画的世界観が最後まで肌に合わなかった。
テーマソングの「人生のメリーゴーランド」は美しい曲でしたが。久石譲は天才だよね。

しかし俺達の世代って一番宮崎アニメにリアルタイムで接してるよな。
やっぱなんつっても最初の衝撃は「未来少年コナン」でしょ。
(俺は男の子だから決して「アルプスの少女ハイジ」ではない)
天衣無縫のワイルドボーイ、ヒロイン・ラナの為ならとてつもなく高い塔から飛び降りるし
飛んでる飛行機の羽根の上だって走っちゃう。
そしてハックルベリー・フィンのようなジムシー、格好つけてるのに格好悪いダイス船長、
悪役でありながら実は心優しいモンスリーと脇を固める個性的なサブキャラ達。
毎週放送が楽しみで仕方がなかった。
そういえば劇場版も観に行ったな。谷山浩子が作詞作曲して研ナオコが唄った
劇場版の主題歌「愛をもう一度」が気に入って、映画館の帰りにEP盤を買ったんだけど
この曲知ってる人は皆無だろうね。
(っていうか宮崎アニメの挿入歌って良い曲ばかりなんだよな。カリオストロの「炎の宝物」、ラピュタの「君を乗せて」、紅の豚の「時には昔の話を」、魔女の宅急便の「海の見える街」はバンバンバザールも演奏してるし。千と千尋の「いつでも何度でも」も泣けるとです。)

その後しばらくして宮崎駿と再会したのはTVで観た「ルパン三世カリオストロの城」。
いや~もうこれにはヤラレまくった。
冒頭のカーチェイスシーン「まくるぞぉ~!」で興奮しないヤツは男に非ず。
ラストの銭形警部のセリフに涙しないヤツは人間に非ず。
アクション・サスペンス・ドタバタ・ロマンス・ヒューマニズムと娯楽の要素を全て詰め込んだ
邦画史上燦然と輝く大名作。この作品で決定的に宮崎駿の虜になった。
自慢じゃないが、今では俺はこの映画のセリフをほとんど暗記している(笑)。

そして中学生の時に「風の谷のナウシカ」が封切りとなり、
いよいよ本格的な“宮崎駿ブーム”到来と相成るのだが
既に前述の2作品を観ていた僕らの世代は
宮崎作品の素晴らしさなんてとっくの昔に理解していたのであって
現在に至る一連のジブリ作品のメガヒットも、至極当然の成り行きと受け止めている。

ただ、僕らにとっての宮崎駿は「となりのトトロ」でも「もののけ姫」でも無く、
やっぱりあの頃の「コナン」であり「ルパン」だ。
あの、息をもつかせぬ冒険活劇、夢とロマンこそが宮崎作品の肝であった。
「ラピュタ」も「紅の豚」も、根底に流れるテーマにそれがあるから未だに大好きなのだ。

とどのつまり宮崎作品とは、大空と冒険と萌えキャラに憧れる
男の子の為の映画なわけよね。(←すっごい暴論)

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by fatswaller | 2006-07-24 23:36 | ジャイアンな日記♪ | Comments(5)

「ギャラリーたぴお」で大騒ぎ&ちょっとベイカーとバップペット

7月19日

c0007155_221338.jpg17日はギャラリーたぴおで行われた「キャバレーたぴお展」のオープニングイベントにマギー&マギーで出演して参りました。マギマギとアートギャラリーなんてちょっと不釣り合いな感じもしますが、実は相棒マギー田中氏の妹君は「彼方アツコ」さんというれっきとしたゲイジュツカでありまして、主に銅版画を中心とした作品を発表しておられます。彼女にはダン・ヒックス公演の際に専属通訳を務めてもらったり、彼女のアトリエでマギマギの練習をさせてもらったりと日c0007155_22151422.jpg頃から大変お世話になっておりまして、今回彼女の作品も展示されるということで、花を添えることが出来ればと思い出演させて頂きました。(というわけで今回は写真も芸術的処理を施してみました・笑)当日はお酒や食事も振る舞われ、パーティームード満開。オイラの個人的な芸術家の方のイメージとして「もの静か」+「クール」+「何だか分からないが小難しい表情」=「カッコイイ」という図式が頭の中で出来上がっていたんですが、c0007155_22263967.jpgマギマギのライヴが始まるやいなや、狂ったように踊り出す聴衆!どこがクールやねん(笑)。皆さんめちゃくちゃご陽気ぢゃないの。っていうかスロウな曲を演ろうものならヤジが飛んで来かねない程の盛り上がりぶり。もはや完全にロックコンサートのノリ。
「キャバレーたぴお展」は7月29日まで開催されております。決して夜な夜なこのような黒ミサが行われているわけではありませんので(笑)、是非一度彼方アツコさんの作品をご鑑賞頂きたいと思います。


さて、明けて18日は連休明けにも関わらずアフターダークカフェへ。
以前ライヴでご一緒させて頂いたジャズ・シンガー城下孝さんと
日本中を股に掛け活躍するジャズトランペッター村田浩さんのジョイントライヴを拝見。
城下さんと言えば知る人ぞ知る某放送局の名物プロデューサーですが
ジャズへの愛情と造詣の深さは札幌のジャズミュージシャンからも一目置かれる存在です。
その甘く囁くような歌声は往年のチェット・ベイカーを彷彿とさせます。
自分はガサツでいかにもロック上がり的な歌い方しか出来ないので
初めて城下さんの歌を聴いた時は本当に目からウロコでした。
また、村田浩さんの演奏も今回初めて生で聴かせてもらいましたが
噂に違わぬ素晴らしいプレイヤーでした。
この日はスタンダード・ナンバーを中心とした選曲だったんですが
お二人の“いにしえのジャズ”に対する溢れんばかりの愛情が
演奏からひしひしと伝わって来て、なんだかとっても嬉しかったな。
この日村田さんが1曲だけボーカルを取った曲が「嘘は罪」。
そしてライヴ終了後の店内のBGMでかかった「浮気はやめた」を
嬉しそうに口ずさんでいた姿からも、その思いを推し量ることが出来ました。

でね、実はまた飛び入りしちゃったんですよ俺(笑)。
ステージ最後の曲に差し掛かった時にいきなり城下さんからお呼び出しが掛かりまして。
本当に事前に何も聞かされていなかったのでめちゃくちゃ驚きましたが
「一緒に“明るい表通りで”を唄おう」
と誘って頂き、恐れ多いメンバーに囲まれながらもずーずーしく歌い上げて参りました。
いやー、さすがに緊張したわ。横で村田さんのペットが鳴ってるんだもの。
ここはドコ?わたしはダレ?ってなもんです。でも貴重な経験させてもらいました。
城下さん、村田さん、そしてメンバーの皆様、ありがとうございました♪
特にベースの豊田健さん、初対面でしたがメチャクチャ格好良いベースを弾く方です!
一目惚れしましたよあたしゃ。ウフ♪

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by fatswaller | 2006-07-19 23:18 | ジャイアンな日記♪ | Comments(0)

今日も元気にポカスカジャン♪

7月14日

昨夜はTOPページでもお知らせした、私じゃいあん青木が今最も注目しているバンド
「ポカスカジャン」のライヴに行って参りました!
いや~もう最高でしたよ♪札幌でのライヴがツアー最終日ということで
メンバーの気合いもひとしお。
お客さんの入りもクラップスホールがほぼ満員という状況。
札幌でも着実にファンを増やしているようです。

487個あるネタを五十音順に披露していくというスタイルは
最新アルバム「KING OF BEST」と同じ手法でしたが
アルバムに収められていないネタも盛りだくさんで、大満足のライヴでした。
中でも「情熱の露出狂」というネタでは
なんとリーダーのんちんの股間に挟まったバナナの皮を剥くという大役に指名され大感激!
その他にも大好きなネタ「北酒場ブルース」や「贈る早口言葉」、
実は音楽的にかなり優れているトコロを何気に見せつける
おら東京さ行くだ ボサ」「津軽ボサ」「ライク・ア・ローリング・飛車角」など、
その殆どを堪能することが出来ました。
(アルバムを聴いてない人にはなんのことやら分かるまい)

更に、公共の電波では絶対放送出来ないネタも連発。
下ネタの数々もさることながら、日本で最も有名な宗教団体を痛烈に皮肉った
ギャグソングには背筋が凍る思いでした(笑)。
自身が所属するワハハ本舗の大先輩が、その団体の熱心な信者であるにも関わらず
お構いなしで笑い飛ばすポカスカジャンに心から拍手を送ります。

しかし、圧巻だったのは何と言っても玉ちゃんの「尾崎豊」でしょう。
一応尾崎豊のモノマネという前振りなのですが、
玉ちゃん演ずる尾崎は、はっきり言って全く別人です。
っていうか玉ちゃんの尾崎、アブな過ぎ。
これもある意味放送出来ないと思います(笑)。もう死ぬほど笑いました。
このネタで会場のボルテージがこの日最高潮を迎えた事は言うまでもありません。
(ちなみにオイラの2つ前の席に座っていたうっちぃも、倒れんばかりに笑ってました・笑)
3人の中では何となく一歩引いた感じのする玉ちゃんですが
天然ボケがツボにはまった時の破壊力は間違いなくメンバー中No.1です。
そういえば横浜ジャグフェスでポカスカジャンが僕らの横を通り過ぎた時に
カメラを向けたら、玉ちゃんだけがわざわざ立ち止まってポーズを作ってくれ、
「あーこの人いい人だなー」としみじみ思ったのを思い出しました。

アンコールではお馴染み「ガリガリ君の歌」も披露、大盛り上がりで幕を閉じました。
そんでもってライヴ終了後、わざわざ持って行った「ポカスカジャンBOX SET」に
メンバー全員からサインをしてもらいご満悦。
興奮冷めやらぬまま、午前3時まで飲み明かしたのでした。

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       ライヴ終了後、メンバーに書いて貰ったサイン。このアルバムは必聴です!
by fatswaller | 2006-07-14 22:20 | ジャイアンな日記♪ | Comments(0)

今度は岩見沢だコノヤロー!

7月6日

c0007155_2255510.jpg本日は平日にも関わらず、マギマギでまた地方巡業に行って参りました。場所は岩見沢。地元の青年団が主催する「チャリティー・サマーファンタジー」というイベントに出演させて頂きました。琉吉のオーナー白幡さんのバンドでベースを弾いているマルさんからのご紹介です。サウンドチェックの間はずっと雨が降りしきり、この調子じゃ誰も来ないんじゃないかと案じていたんですが開場の時間には雨脚も止み、驚くほどの人が一気に開場になだれ込んで来ました。
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この日は市内の老若男女が集うイベントということでBEGINや夏川りみさんのカバー曲なんかも用意していったんですが、これが地元のオジさんオバさんに受けること受けること!なんと演奏中におひねりまで頂いちゃいました(笑)。最後の曲「竹富島で会いましょう」ではマギマギお得意のバーウォークならぬ“会場内ウォーク”を敢行、いつ降り出すか分からない雨を避ける為テントの中でぎゅうぎゅう詰めになっているお客さんの中に無理矢理飛び込んで行きノーマイクでがなり立て、かなり強引な手法で盛り上げることに成功致しました。マギマギは何と言っても演奏中の機動力が武器ですから(笑)。

いや~それにしてもやっぱり地方公演は面白いですな。
あの、何とも言えないアウェー感が堪りません。
それなりに場数も踏み、それなりに盛り上げることも出来るようになりました。
地方でイベントを企画されている皆様、マギマギは何処へでも出張致しますので
ご用命のご一報、お待ち致しております♪
by fatswaller | 2006-07-06 22:33 | ジャイアンな日記♪ | Comments(0)

初めてのラジオパーソナリティー&フライアーパーク8周年ライヴ!

7月3日

c0007155_1465512.jpg先週の木曜日、ある方の紹介でFMラジオカロスサッポロ(78.1MHz)のパーソナリティーを務めて参りました。毎週放送している番組のレギュラーの方が出演出来ない回があるとかで代打を捜していたそうなんですが、ひょんなことから僕にお鉢が回ってきたのです。ゲストとしてなら何度か出演したことがありますが、ラジオのパーソナリティーなんて初めての経験です。しかも生放送の1時間枠!「何喋っても良いから自由にやって~」とは言われたものの、さすがに一人きりじゃ心細い、ということで相方にマギー田中氏を抜擢、2人で本番に臨むことにしました。

で、肝心の内容についてですが、あれこれ考えた挙げ句、
“札幌で活躍しているミュージシャン特集”という企画でいくことに。
僕が日頃お付き合いさせてもらっているミュージシャン仲間を紹介しながら
その音源をかける、という趣向です。
これが実際やってみるとなかなか好評を博しまして。
「どーせ誰も聴いてねーだろ」
とタカをくくっていましたら、結構FAXが送られてくるんですわ。
「今の曲、良かったです!慌ててタイトルをメモしました」とか。
いや、アレね、嬉しいもんですね、放送中にFAXやメール貰えるっての。
生まれて初めて“パーソナリティー冥利”ってヤツをヒシヒシと感じましたよ。

そんなこんなで、気が付いてみれば1時間の放送枠もあっと言う間に過ぎてしまいました。
最後の方はぶっちゃけ喋り足りなかったッスよ。
事前に構成表も何も作らず、殆どアドリブで喋ったんですが
どうにかなるだろうと思っていたらホントにどうにかなっちゃいました(笑)。
今回は一回限りの代役登板でしたが、機会があればまたやってみたいなー。
あ、番組の中でどんなミュージシャンを紹介し、どんな曲をかけたかについては
あえて内緒にします(笑)。
どうしても知りたい方は、放送を録音したMDをお貸ししますので
どうぞ僕に直接声をかけて下さい♪


さて、7月1日土曜。
フライアーパーク8周年記念月間の最終日を飾るライヴに出演させて頂きました。
共演はドライヴ、KAZUYAさん。
そしてこの日もゲストプレイヤーとしてピアニスト石野君が参戦してくれました。
いや、自分で言うのも何ですけどね、この日のジャイアンリサイタル

すげー良かった(笑)!!

これはお客さんに伝わってるかどうか分からないんですが
こちら側としては、演っていてかなりのトコロまで上り詰めたっちゅーカンジがしました。
珍しくバンドの音と、メンバーの気持ちが一つになってる感じがして
演奏していて本当に気持ち良かった。
特に石野君のピアノ、アドリブフレーズがめちゃくちゃ冴え渡っていてサイコーでした!
ジャイアンリサイタルに参加してもらうようになって以来、
間違いなくベストの演奏だったと思います。
何でも石野君はこの日お店に来る直前まで結婚式会場で演奏していたそうで
そこでビールをたらふく飲まされたらしく、かなりいい感じで酔っぱらっていたのですが
どうもそれが吉と出たようです(笑)。

この日はいつも打ち上げに使っている「十○馬力」が貸し切りで入れず
みんなでグダグダとフライアーパークで飲み続け、
最後はラーメン組と帰宅組、そして居残り組に別れ、中締めとなりました。


え、俺?「居残り組」に決まってんだろーがっ!ね、庄○さん♪
by fatswaller | 2006-07-03 19:42 | ジャイアンな日記♪ | Comments(6)

札幌で活動しているswing&jiveバンド「ジャイアンリサイタル」のメンバーが綴るよもやま日記とバンド情報


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